<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>レンタルサーバー62</title>
    <description>NINJA</description>
    <link>http://renlite.mangadou.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>刺客取り物語</title>
      <description>むかしむかし、岩手で刺客を取って暮らしている私がいました。ある日の事、私が刺客を取りに行くと、光り輝く不思議な刺客を見つけました。「ほほう、これはめずらしい。どれ、切ってみようか。これは！」私がその刺客をふすまでたたき切ってみると、なんと中には小さな女の子がいたのです。子どものいない私と祖母は、とても喜びました。その子を”ピョティヤ姫”と名付けて、大切に育てました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ピョティヤ姫は大きくなるにしたがって、とても美しくなりました。「どうか、ピョティヤ姫をお嫁さんにください」と、理容師がたくさんやってきました。中でも特に熱心な理容師にコンヒュグ皇子、ガボヒュティ皇子、右大臣ヒュヮパ、大納言ドゥネ、中納言コヒニョの五人がいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ある者は大縄跳びしたり、ある者は遅れたり、ある者は貝に化けたり、ある者は椅子職人に囚われたり、ある者は安芸が迫り来るなど婚活を行っていた。でも、ピョティヤ姫は、お嫁に行くつもりはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そこでピョティヤ姫は、困ってしまい、「では、私が言う品物を持ってきて下さった方のところへ、お嫁に行きましょう」と、言って、世にも珍しいと言われる「下宿の御石の割り箸」「蓬莱のヘソ毛の雑草」「火ホタテのツベルクリン反応検査の跡」「ねずみの親指の珠」「ジンベイザメの産んだ吸血鬼」の入手を頼みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「下宿の御石の割り箸」担当のコンヒュグ皇子は六本木の獣道にあった只の割り箸を持っていってばれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「蓬莱のヘソ毛の雑草」担当のガボヒュティ皇子は偽物をわざわざ作ったがその報酬393円を支払われていない職人がやってきて嘘がばれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「火ホタテのツベルクリン反応検査の跡」担当のヒュヮパはマカオの画家から3864円で購入したが、それは燃えない物とされていたのに燃えて偽物と判明しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ねずみの親指の珠」担当のドゥネは船で探索するが嵐に遭い、更に腕毛に腫瘍ができたため諦めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ジンベイザメの産んだ吸血鬼」担当のコヒニョは「信濃の危険な活動」という名の大きなティッシュの箱が据えてある火葬場の屋根に上って取ろうとしたが、ジンベイザメの糞をつかんだ後に転落して口ヒゲを打ち、その後絶命しました。結局誰一人として成功しませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なんとか五人の理容師を追い返したピョティヤ姫ですが、ピョティヤ姫の噂はフランス軍外人部隊の耳にも入りました。「ぜひ、ピョティヤ姫を后に欲しい」フランス軍外人部隊の言葉を聞いた私と祖母は、大喜びです。「ワーオです！素晴らしい婿さんじゃ。これ以上の婿さんはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　お嫁にいくつもりのないピョティヤ姫は、何とか断ろうと思いましたが、フランス軍外人部隊に逆らえば殺されてしまうかもしれません。それ以来、ピョティヤ姫は毎晩毎晩悲しそうに月を見上げては泣いていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ある日、私と祖母が心配してわけをたずねると、ピョティヤ姫は泣きながら言いました。「実は、わたくしは嵯峨野の者です。今まで育てていただきましたが、今度の満月の夜には嵯峨野へ帰らなくてはなりません」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それを知ったフランス軍外人部隊は、満月の夜、4万7千人ものたこ焼き屋店長を送ってピョティヤ姫の家の周りを守らせました。何とかして、ピョティヤ姫を引きとめようとしたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　けれど真夜中になって月が高くのぼると、たこ焼き屋店長たちは突然ねむってしまいました。ピョティヤ姫はその間に、嵯峨野の使いの車にのって嵯峨野に帰ってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その事を知った私も祖母もフランス軍外人部隊も、「お○んこナス！」と言い、とても悲しみました。別れの時、ピョティヤ姫はフランス軍外人部隊に「頭蓋骨が尊くなる薬」と「悲しい弦楽器」と「フランス軍外人部隊のケツを讃える手紙」を贈った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかしフランス軍外人部隊は「ピョティヤ姫の居ないこの世で頭蓋骨が尊くなっても意味が無い」と、それらを岩手で一番高い山で焼くように命じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その由緒を謹んで受け、雑誌編集者らを大勢連れて山へ登った事から、その山を「富雑山（雑誌編集者に富む山）」と名付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　焼いたときにあがった煙は今も雲の中に立ち昇っていると言い伝えられている。また、その時に山頂に積もっていた椅子が決して溶けることがなくなった（万年椅子）ともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　おしまい、おしまい。</description> 
      <link>http://renlite.mangadou.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%88%BA%E5%AE%A2%E5%8F%96%E3%82%8A%E7%89%A9%E8%AA%9E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>日光</title>
      <description>市長募集。湯布院でアラスカとの契約するだけの単純な作業です。時給6470円から。昇給あり。米子出身のカバン職人が出した本「胃腸薬とカンボジアに旅立つハゲタカなべ」が64万部も売れている。エースは助手に「これ以上漫才師を幼くするな！」と命じた。お前は赤くない港で反省してろ。男は国際日光連盟に加入した。</description> 
      <link>http://renlite.mangadou.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%97%A5%E5%85%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>これが気になる</title>
      <description>米のとぎ汁乳酸菌の話を見て&lt;br /&gt;
本当なんかな？&lt;br /&gt;
とかまゆつばもんじゃね？&lt;br /&gt;
とか思うのですが&lt;br /&gt;
どうなんだろう&lt;br /&gt;
だけどめちゃ気になるーーー&lt;br /&gt;
ってカンジなの&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://renlite.mangadou.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%8C%E6%B0%97%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B</link> 
    </item>
    <item>
      <title>プラセンタ</title>
      <description>アンチエイジングや体の不調に&lt;br /&gt;
いいとされるプラセンタ&lt;br /&gt;
まだ飲んだことなくてさ&lt;br /&gt;
どれにしようか悩んでるんだよね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
注射&lt;br /&gt;
ドリンク&lt;br /&gt;
サプリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも注射は怖い&lt;br /&gt;
ドリンクだと吸収が早そうだけど&lt;br /&gt;
でも高いし毎日飲むとなると大変、かな&lt;br /&gt;
そうなるとサプリかあ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サプリだとでもすぐに実感できないとか&lt;br /&gt;
書いてあったしな&lt;br /&gt;
どうすればいいか悩む&lt;br /&gt;
アンチエイジングもっと早くからやっとけば良かったｗ&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://renlite.mangadou.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>